ハナクリーン

風邪の時期になると、うがいと手洗いは欠かさずに・・・。
外から帰ってくると、言われませんでしたか?
「ちゃんと、うがいした?」

うがいをする理由は、ノドの粘膜についた風邪の菌、ウイルスや、ゴミ、汚れを洗い流すためですよね。
手を洗うのは、手の汚れや、バイ菌を洗い流すため。手は口を触る可能性がありますからバイ菌やウイルスが口には入りやすいですからね。最近は、ハンドソープには殺菌効果のある成分が入っていることが多いですね。

しかし、みなさん、考えてみたら鼻の中(粘膜)にも、同じように風邪の菌や、ウイルス、ゴミ、汚れが付着するはずですよね。ということは、ノドのうがいだけでは片手落ちと言うことではありませんか?

そうですよね。どう考えても、呼吸をするときの空気の通り道は、鼻と口ですから。口よりむしろ鼻呼吸の方が通っている空気の量は多いはずです。(80%鼻呼吸と言われています。)

ということは、鼻も「うがい」をした方が良いということですよね。
鼻の中(粘膜)についた風邪の菌や、ウイルス、ゴミ、汚れも当然、落とした方が良いに決まっています。

みなさん、ノドのうがいと同じように、「鼻うがい」をしましょう!
上手な鼻うがいのコツは ハナクリーンのページでご確認ください。

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